新着コメント一覧

赤髪のお嬢

旅行のプロの質次第。プロといっても、本当の意味でプロといえるレベルのスタッフは旅行会社の中の数パーセントしかいないはず。(旅行会社で努めている人ならわかるはず)HISのスタッフ(若手~ベテラン)までの知を併せて、どのくらいのレベルなのかは見もの。

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11分前 0

空飛ぶペンギン

ネパールは山がちで、整備も進んでいるとは中々言い難い。洪水があればこういった被害が出てしまうだろうと想像は出来るものの、一つ一つの山を整備するのは厳しいであろう。

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58分前 0

飲んだくれ老人

國際は補助してもらっても燃油ガバガバ取ってるのね。 今後さらに取るのか?

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1時間前 0

飲んだくれ老人

毎年何に使われてるか分からない予算だよ。 一般旅行会社は全く恩恵無し。 大手とズブズブで使ってるんだろうと妄想。 使用詳細と結果を明確に公表するべきなんだと思う。

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1時間前 0

jake

人間の業務の再定義の始まりですね。この先、怖いやら楽しみやら・・・。

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1時間前 0

km014411

四国の方々は、大きな期待をお持ちだと思います。 ただ、傍目から見ていると、やはり費用対効果を疑問視せずにはいられません。 どのような調査結果となるのか、楽しみと不安の両面がありますね。

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2時間前 0

航空業界で働く人

令和9年度の観光庁概算要求において、大幅に拡大されていますが、その使途があまりにも不透明で無駄に満ちていると言わざるを得ません。 1人3,000円への増税という形で利用者や国民に負担を強いる一方で、肝心の旅客税財源については個別事業への配分額すら示されていません。「快適な旅行環境」や「魅力の情報入手」といった従来の抽象的な標語を並べ、予算のぶら下がり構造を維持しているだけに見えます。 また、「国内交流・アウトバウンド拡大」の2.44倍への増額についても、旅行商品造成の支援やモニターツアーなど、費用対効果の疑問な事業が散見されます。何にいくら使い、どのような数値目標を達成するのか具体的な精緻化がないまま「積み上げた結果」として巨額の予算を要求するのは、国民の納得を得られるものではありません。

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2時間前 1

航空業界で働く人

動画を見ましたが、自然の猛威が半端ない。日本ではここ最近の局地的な大雨、酷暑日。 次々と警告が出ている。

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2時間前 0

航空業界で働く人

韓国のLCCは多すぎです。この統合は良いと思っております!

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2時間前 0

you

そのうち韓国だけでなく、全世界的にこういうことになっていくでしょうね

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2時間前 1