クマ対策からサクラ害虫防除まで 実質外国人が負担、出国税の増税分
8月25日
まめ大福
何が問題なのか分かりませんね。インバウンド整備の一環でクマ対策・サクラ害虫対策がされてるだけでは...? 出国税に対する批判はこの記事とはお門違いすぎて。。。
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1時間前 0
ピーチ、累計搭乗者8000万人突破 就航14年で
国内LCCの先駆けだからこそのブランディングががっちりハマってましたね。ただの移動手段という考え方も、JAL/ANAでは対抗しようのない運賃が当時の若者世代を掴んで離さなかったし。(....よくお世話になりました)
星野佳路氏「OTAは絞って深く組む」、アゴダCEOと語る訪日市場の次の課題
Math
日本の旅行業では限界を感じています。コロナ過以降すべてが変わった業界に対応出来る旅行業法を変える必要があると感じています。 日本独自の販売方法ももう通用しなくなってきている。この業界こそグルーバルな考え方で業法を変えるべきかもしれません。
ベルギー最悪の山火事鎮圧 自然公園で30平方キロ焼失
agep31313
山火事の原因は何だったのでしょうか。地球が暑すぎるからですかね?
3時間前 0
大西一史熊本市長、市内の現状を報告 「今、熊本に行っても大丈夫ですか?」質問に答える【令和8年熊本地震】
自粛する事が必ずしもいい事でありませんよね。
税金の使われ方はもっと国が積極的に公表する必要があります。
木村観光庁長官、初会見で政策方針示す 国内・海外旅行の振興加速、旅行業界と「密接に連携」
hayatrip
国内旅行やアウトバウンド、地方誘客を政策として重視する方向性には期待しています。 ただ、旅行会社の現場にいる者としては、正直「もっと現場を見てほしい」と思います。 旅行会社はこの10年で大きく減り、地方では旅行を相談できる場所そのものが減っています。航空会社や宿泊施設の直販、OTAも拡大し、旅行会社が旅行を販売する環境は以前とは全く違います。 「旅行業界との連携」と言っても、実際に施策を動かすときには、規模があり、デジタル対応ができ、データも持っている大手旅行会社やOTAが使いやすい存在になりがちです。 それでは、地域の小さな旅行会社はさらに置いていかれます。 地方誘客も国内旅行もアウトバウンドも、OTAで検索して予約できる人だけを相手にするのなら、旅行会社が減っていることを問題にする必要もないのかもしれません。 でも実際には、旅行に行きたいけれど、どう組めばいいのかわからない人もいる。高齢者もいれば、団体も、趣味の旅行も、複雑な行程の旅行もあります。 そこに地域の旅行会社がいます。 旅行会社を「昔ながらの販売窓口」と捉えるのではなく、地域の旅行需要を掘り起こす存在として見直してほしい。 観光を戦略産業にするのであれば、行政にとって「使いやすいOTA」だけではなく、「地域で実際に旅行を売っている人たち」をもっと見てほしいです。
5時間前 0
シダックスグループが旅行事業に本格参入 旅行会社との協業、インバウンドも強化
大新東の旅行業参入は、旅行会社としても注目したい動きです。 もちろん競合になる部分はありますが、私はむしろ協業していきたいと思います。 これからは「大手旅行会社がバス会社を使ってやる」という関係ではなく、バス会社が持つ車両・運行力と、旅行会社が持つ顧客・企画・販売力を持ち寄って、一緒に旅行を作る関係が必要ではないでしょうか。 旅行会社も「手配するだけ」の存在ではいられない。 バス会社も旅行会社も、それぞれの強みを生かして一緒に需要を作る。そんな関係に変わっていく時期だと思います。
コメントを拝見すると「Peachは便利」「若者に人気」「旅行会社でも販売できるようになってほしい」という声が多いですが、旅行会社側としてはもう少し危機感を持ってもいいのではないでしょうか。 LCCの成長は旅行需要を広げる一方、個人手配を加速させます。そして現状、LCCは旅行会社では手配・商品化しにくいケースもある。 航空会社が直接販売を伸ばすだけではなく、地域の旅行会社も販売に参加しやすい仕組みを作らないと、気づいた時には「旅行会社を通さない旅行」が当たり前になってしまう気がします。 大手だけでなく、地域のリテーラーまで含めて、航空業界と旅行業界がもう少し真剣に連携を考える時期ではないでしょうか。
ルフトハンザ・ドイツ航空、エコノミークラスで温かい機内食の事前注文を開始 9月1日から
sampooh
温かい機内食が選択できるのは良いですね、興味あります。
7時間前 0
クマ対策からサクラ害虫防除まで 実質外国人が負担、出国税の増税分
8月25日
まめ大福
何が問題なのか分かりませんね。インバウンド整備の一環でクマ対策・サクラ害虫対策がされてるだけでは...? 出国税に対する批判はこの記事とはお門違いすぎて。。。
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1時間前 0
ピーチ、累計搭乗者8000万人突破 就航14年で
8月25日
まめ大福
国内LCCの先駆けだからこそのブランディングががっちりハマってましたね。ただの移動手段という考え方も、JAL/ANAでは対抗しようのない運賃が当時の若者世代を掴んで離さなかったし。(....よくお世話になりました)
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星野佳路氏「OTAは絞って深く組む」、アゴダCEOと語る訪日市場の次の課題
8月25日
Math
日本の旅行業では限界を感じています。コロナ過以降すべてが変わった業界に対応出来る旅行業法を変える必要があると感じています。 日本独自の販売方法ももう通用しなくなってきている。この業界こそグルーバルな考え方で業法を変えるべきかもしれません。
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1時間前 0
ベルギー最悪の山火事鎮圧 自然公園で30平方キロ焼失
8月25日
agep31313
山火事の原因は何だったのでしょうか。地球が暑すぎるからですかね?
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3時間前 0
大西一史熊本市長、市内の現状を報告 「今、熊本に行っても大丈夫ですか?」質問に答える【令和8年熊本地震】
8月25日
agep31313
自粛する事が必ずしもいい事でありませんよね。
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8月25日
agep31313
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3時間前 0
木村観光庁長官、初会見で政策方針示す 国内・海外旅行の振興加速、旅行業界と「密接に連携」
8月25日
hayatrip
国内旅行やアウトバウンド、地方誘客を政策として重視する方向性には期待しています。 ただ、旅行会社の現場にいる者としては、正直「もっと現場を見てほしい」と思います。 旅行会社はこの10年で大きく減り、地方では旅行を相談できる場所そのものが減っています。航空会社や宿泊施設の直販、OTAも拡大し、旅行会社が旅行を販売する環境は以前とは全く違います。 「旅行業界との連携」と言っても、実際に施策を動かすときには、規模があり、デジタル対応ができ、データも持っている大手旅行会社やOTAが使いやすい存在になりがちです。 それでは、地域の小さな旅行会社はさらに置いていかれます。 地方誘客も国内旅行もアウトバウンドも、OTAで検索して予約できる人だけを相手にするのなら、旅行会社が減っていることを問題にする必要もないのかもしれません。 でも実際には、旅行に行きたいけれど、どう組めばいいのかわからない人もいる。高齢者もいれば、団体も、趣味の旅行も、複雑な行程の旅行もあります。 そこに地域の旅行会社がいます。 旅行会社を「昔ながらの販売窓口」と捉えるのではなく、地域の旅行需要を掘り起こす存在として見直してほしい。 観光を戦略産業にするのであれば、行政にとって「使いやすいOTA」だけではなく、「地域で実際に旅行を売っている人たち」をもっと見てほしいです。
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5時間前 0
シダックスグループが旅行事業に本格参入 旅行会社との協業、インバウンドも強化
8月25日
hayatrip
大新東の旅行業参入は、旅行会社としても注目したい動きです。 もちろん競合になる部分はありますが、私はむしろ協業していきたいと思います。 これからは「大手旅行会社がバス会社を使ってやる」という関係ではなく、バス会社が持つ車両・運行力と、旅行会社が持つ顧客・企画・販売力を持ち寄って、一緒に旅行を作る関係が必要ではないでしょうか。 旅行会社も「手配するだけ」の存在ではいられない。 バス会社も旅行会社も、それぞれの強みを生かして一緒に需要を作る。そんな関係に変わっていく時期だと思います。
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8月25日
hayatrip
コメントを拝見すると「Peachは便利」「若者に人気」「旅行会社でも販売できるようになってほしい」という声が多いですが、旅行会社側としてはもう少し危機感を持ってもいいのではないでしょうか。 LCCの成長は旅行需要を広げる一方、個人手配を加速させます。そして現状、LCCは旅行会社では手配・商品化しにくいケースもある。 航空会社が直接販売を伸ばすだけではなく、地域の旅行会社も販売に参加しやすい仕組みを作らないと、気づいた時には「旅行会社を通さない旅行」が当たり前になってしまう気がします。 大手だけでなく、地域のリテーラーまで含めて、航空業界と旅行業界がもう少し真剣に連携を考える時期ではないでしょうか。
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ルフトハンザ・ドイツ航空、エコノミークラスで温かい機内食の事前注文を開始 9月1日から
8月25日
sampooh
温かい機内食が選択できるのは良いですね、興味あります。
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7時間前 0