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2021/11/26

インバウンドの消えた北海道、コロナ後に進むべき道は-北海道運輸局長 加藤進氏

地域の公共交通や事業振興など、幅広い役割を担う国土交通省の地方運輸局。現在北海道運輸局で局長を務める加藤進氏は、国交省のなかでも観光に関わりの深い仕事を歴任してきた人物だ。いま北海道は感染症対策と日常...

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caribbean

ふるさと納税の返礼品は、関係人口を増やすきっかけに繋がっていると思いますが、宿泊施設で使用できるクーポンは、自治体にとって一つの切り札になりますね。 他の返礼品ですと送料が多く要するところ、郵便代だけで済みますし、間違いなく現地で消費が生まれ、地域はその恩恵を得ることができます。 すでに旅行会社店舗などで使えるクーポンはありますが、Webで利用できるのは便利です。 ただ、HPを見たところ「GoToとの併用は不可」とあるので、GoTo終了後に利用が本格化するのかもしれません。

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1日前 0

caribbean

一定のサンプルが集まったことは意義があると思います。 また、「参加者が多いツアーでは確認に時間を要するため、集合時刻を早める必要があるという指摘」はこのトライアルの成果の一つですね。海外旅行出発時にも相応の時間が必要になりそうです。 今後、2回目の接種から8ヶ月を経過する方が出てきますが、 ワクチン接種証明は何ヶ月経過まで有効とみなすのか、ガイドラインは必要と思います。 また、パッケージツアー受付時や宿泊先に証明を持参しなかった場合の対応はどうするのでしょうか。アプリや宿泊予約システムで事前に証明を読み取るなどの対応策はあるとは思いますが、 整理が必要と思います。 最後に、接種証明利用は全員ではないようですが、残りの方はPCR検査による陰性証明を持参したのでしょうか。検査と言っても抗体検査をはじめ、さまざまな種類がありますが、どれも同様に扱うのでしょうか。 こちらも整理が必要になりそうです。

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1日前 0

WTNB

コロナ禍で吐き出された(整理解雇された)人間としては「戻るのを諦める時期」なのかと思っております。 失業手当もあと数回で底をつきます。「旅行会社で手配に戻りたい」という事を言っていられるのは「最低限のお金」があるからであって、それが無くなれば現実を見なければなりません。 「諸先輩方に教わった事を次の世代に引き継ぎたい」と考えてましたが、諦めて他の業界を目指すしかないか・・・と自分に言い聞かせてます。 新入社員を入れるのは「何も分からない新人の方が人件費が安い」からというのが本音でしょう。中途採用者は人件費が「会社にしがみついている正社員」と同程度の人件費が発生しますから・・・ 観光産業の武器は「経験をたくさん持っている人間」ですが、JTBクラスになると「経験よりもシステム」という事になるのでしょう・・・いくら凄いシステムも使うのは人間です。人間を育てるのが下手な業界です。新人達が「仕事の出来ない人間」となり「老害」とならないことを祈ります。 それよりも、この時期にJTBへ入社する学生も「見る目がない」と後ろ指を指されないかの方が心配です。

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1日前 1

yu_king

「戻れるのか」ではなく、「進化できるのか」である。 戻ることはできないと認識し、今までなかった価値や稼ぎ方、働き方を創っていけばいい。 人は変化することを恐れる。 特に日本人は。 特に旅行業界は。 「変化しないほうが楽」と思っている人が旅行業界には多く残っている気がする。 だから、新しい人や考えを入れて血を入れ替えるのだ。 そんなチャンスがようやく来てると経営陣は思っているかどうか。 そこが将来も生き残れる会社か、雇用調整助成金の支給が終わったら事業縮小に向かうかの差ではないか。

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2日前 3

11Traveler

当面の運転資金があっても売上と利益がなければ、いつまでも維持できないですよね。 生き残るためには返済支援は必要でしょうね。

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2日前 0

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