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2022/07/01

ANTA二階氏、訪日再開や7月の全国旅行支援で「この機会を逃さず奮起を」

全国旅行業協会(ANTA)は6月29日、都内で第58回定時総会を開催した。冒頭に登壇したANTA会長の二階俊博氏は、6月10日から政府が添乗員付き訪日パッケージツアーの受け入れを再開したことや、7月前...

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asan

いつまでこんな状況なのかは不明ですが、アメリカ人からしたら自国の航空会社は信用ならんので日本の航空会社使って東南アジアでも行こうとなると日本にはチャンスなのかもしれない。

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9時間前 0

asan

あのエリアで星野のブランドとしては破格の安さ 「好き」な人は一度は泊まりに行こうとしそうでは

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10時間前 0

asan

FSCの至れり尽くせりサービスはムダが多いように思えます。 当たり前のように出る機内食なんか空港のレストランやラウンジで済ませばいいし、機内が汚れたりプラスチック資源の無駄と考える方もいますよね。 不要なサービスは削ったり有料化し、その分機内wifi接続に投資した方が顧客満足も上がるのでは? あと身元証明が厳格な国際線はSDGsをうたうなら年齢別料金制を提案したいです。 環境のための負担って人類の課題とは言いますがまず第一にこれまで散々資源を消費してきた先進国のベビーブーマー世代の責任であり、環境のための値上は金銭的にも余裕のある高齢者が負担するのが当然でしょう。

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10時間前 0

asan

中東アフリカと一口に言っても湾岸産油国と北アフリカとサハラ以南では異なるでしょう。ただ1番伸びてるディスティネーションがアンタルヤで次点がティラナだと、ヨーロッパからすれば近場で物価安い国(トルコ・エジプト・チュニジア・モロッコ)に人気が集中していて、なんだかんだ財布を気にしているように見えます。

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10時間前 0

村田 洋一

株式会社ビュート

NCLジュエルの再来日は歓迎すべきニュースです。 ポイントは、中国がスコープから外れているという点です。 つまり、アジア・パシフィックの覇権を日本が握ることのできる千載一遇のチャンスです。これを逃したら、この先そのような事態は永遠にやってこないのではないかと思います。 従って、戦略的に考えると、集客が容易な航路は自主運行で利益を上げ、集客が困難な期間にチャーターを許可し、自社のプロダクトを市場に浸透させることが鉄則です。 冷静に考えて、繁忙期に自主運行できる実力をつけなければ、クルーズラインとして日本市場を開拓をしているとは言えないでしょう。

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13時間前 1

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