パスポート手数料引き下げでも海外旅行需要は限定的、取得予定者の約7割が渡航予定なし
6月25日
alohays
旅券取得の手数料を引き下げたところでアウトバウンド需要は回復しないという事ですね。ある程度予想はしていましたが、それよりも取得の申請をされた方の内、手数料引き下げの事実を知らない人が3分の2もいたというのは驚きです。アウトバウンド需要を増加させるのに良い一手だと思っていましたが、それほどの効果が無いというのはショックです。円安が収まらず、燃油サーチャージの値上げも続く現状では何をやっても ダメなんでしょうか。
もっと見る
5時間前 2
観光庁、JTB三重支店に9日間の業務停止処分へ 6月25日に聴聞
大阪太郎
「斡旋したため、観光庁は、この行為が旅行業法第13条第3項第2号に違反」ということは、手配型はアウトだけど、募集型や受注型企画旅行だったらバス会社からの仕入れは下限を下回る運賃で仕入れてもいいの?それとも安全管理上それもNG?
6時間前 0
ANA、トクたびマイル7/7再開 少ないマイルで国内線特典航空券
6月24日
地方リテーラーの社員
今は余計なことをしないで社内マニュアルと研修行ってください。 自分で予約したシンプル運賃のWebチェックインができないので教えてくださいと言って来店する迷惑客に困ってます。 当社はANAの販売してませんのでわかりませんと言ったら、舌打ちされた。。。。 (当社はANAのシステムは今回の変更を理由に外してANAの販売してませんとPOPも出してます)
13時間前 2
そうでしょう。ただ、その中には旅行を7月下旬出発で予約してパスポートを7/1以降に申請しますと言って予約している方もいます。 取得間に合わなくて旅行参加できない時は取消料かかりますよ!と言っても聞く耳を持ってないお客様が一定数予約入ってます。なので、 本当に海外旅行行く予定のない方は申請受付ないでほしい。
14時間前 3
大韓航空とデルタ航空、LA・シアトル乗継ぎでも手荷物検査不要に 米5空港に拡大
クーポン
乗り継ぎ時間も短縮できるので、どんどん広がって欲しいです。
17時間前 0
空港税関、2030年までに紙での申告廃止 財務省方針
caribbean
なぜ電子申告が進まないかと言えば、渡航者が端末にたどり着かないからだと思います。 もっとわかりやすい案内や声掛けが必要と思います。 加えて、電子の方が列が長く時間がかかるイメージがあります。 大幅な改善を期待します。
20時間前 1
アングル:世界の航空運賃高止まりか、燃料費負担軽減でも乗客に恩恵届かず
営業費用に占める燃料費が高いことは承知していますが、 外部環境の変化を簡単に価格に転嫁できるのが、 航空業界の旨味と思います。 どのような事業であれ、リスクを取って値決めを行い、 許容する範囲のブレであれば、簡単に転嫁はしていません。 今回も最高レベルの燃油サーチャージになったのですから、 仕入価格が下がったならその分を反映させるべきです。
23時間前 0
損保が2027年保険料の上げ最大 自動車14%、海外旅行40%
火災保険の値上がりに驚いていましたが、 自動車保険もどんどん上がっています。 燃油サーチャージもそうですが、 物価上昇分を簡単に転嫁できる業界は、うらやましい限りです。
1日前 0
【会計士の視点】最早「ただの旅行会社」じゃない?コロナという逆境に対し、大きな変身を遂げたJTBの2026/3期決算書を分析
kitanofuji
世界的に見ると今の旅行業の中心はOTA。 しかしながらJTBは中途半端なるるぶトラベルしか持たず、JTB Bokunも中途半端で、強いはずの現地素材系もいつのまにかKLOOKやKKDAYなどアジア発OTAに市場を奪われている。 税金由来の国策事業に一生懸命になるのは理解できなくはないが、もう少し先を見据えた旅行業をすべきだと思う。日本の観光のリーディングカンパニーなんだから、一応。
1日前 2
JAL社長、飲酒問題を謝罪「職を賭して取り組む」 株主総会で
>CAに対するアルコール検査の見直し >外部専門家の知見を取り入れた新たな飲酒傾向の管理を導入してきた とありますが、本質は別のことと感じています。 また、ステイ先の飲酒を全面的に禁止しているようですが、 いつかは、隠れて飲む人が出てくる気がします。 最近の事案で問題だったのは、ルールを逸脱した飲酒量のみならず、 ルールを無視した社員が懲罰を恐れて検査を受けようとしなかったことです。 心理的安全性が確保されて、過ちを正すことができる職場でないと 都合の悪いことは潜ってしまい、最悪の結果になる可能性もあります。 酒を飲むのは構いません。 しかし、自ら受ける罰を回避することが 乗客の安全よりも優先されることなどあってはなりません。 改めて安全啓発センターで圧力隔壁の残骸を見て、 ご自身がどういう職務を担当しているのか、自問自答しても良いのでは? と思います。
パスポート手数料引き下げでも海外旅行需要は限定的、取得予定者の約7割が渡航予定なし
6月25日
alohays
旅券取得の手数料を引き下げたところでアウトバウンド需要は回復しないという事ですね。ある程度予想はしていましたが、それよりも取得の申請をされた方の内、手数料引き下げの事実を知らない人が3分の2もいたというのは驚きです。アウトバウンド需要を増加させるのに良い一手だと思っていましたが、それほどの効果が無いというのはショックです。円安が収まらず、燃油サーチャージの値上げも続く現状では何をやっても ダメなんでしょうか。
もっと見る
5時間前 2
観光庁、JTB三重支店に9日間の業務停止処分へ 6月25日に聴聞
6月25日
大阪太郎
「斡旋したため、観光庁は、この行為が旅行業法第13条第3項第2号に違反」ということは、手配型はアウトだけど、募集型や受注型企画旅行だったらバス会社からの仕入れは下限を下回る運賃で仕入れてもいいの?それとも安全管理上それもNG?
もっと見る
6時間前 0
ANA、トクたびマイル7/7再開 少ないマイルで国内線特典航空券
6月24日
地方リテーラーの社員
今は余計なことをしないで社内マニュアルと研修行ってください。 自分で予約したシンプル運賃のWebチェックインができないので教えてくださいと言って来店する迷惑客に困ってます。 当社はANAの販売してませんのでわかりませんと言ったら、舌打ちされた。。。。 (当社はANAのシステムは今回の変更を理由に外してANAの販売してませんとPOPも出してます)
もっと見る
13時間前 2
パスポート手数料引き下げでも海外旅行需要は限定的、取得予定者の約7割が渡航予定なし
6月24日
地方リテーラーの社員
そうでしょう。ただ、その中には旅行を7月下旬出発で予約してパスポートを7/1以降に申請しますと言って予約している方もいます。 取得間に合わなくて旅行参加できない時は取消料かかりますよ!と言っても聞く耳を持ってないお客様が一定数予約入ってます。なので、 本当に海外旅行行く予定のない方は申請受付ないでほしい。
もっと見る
14時間前 3
大韓航空とデルタ航空、LA・シアトル乗継ぎでも手荷物検査不要に 米5空港に拡大
6月24日
クーポン
乗り継ぎ時間も短縮できるので、どんどん広がって欲しいです。
もっと見る
17時間前 0
空港税関、2030年までに紙での申告廃止 財務省方針
6月24日
caribbean
なぜ電子申告が進まないかと言えば、渡航者が端末にたどり着かないからだと思います。 もっとわかりやすい案内や声掛けが必要と思います。 加えて、電子の方が列が長く時間がかかるイメージがあります。 大幅な改善を期待します。
もっと見る
20時間前 1
アングル:世界の航空運賃高止まりか、燃料費負担軽減でも乗客に恩恵届かず
6月24日
caribbean
営業費用に占める燃料費が高いことは承知していますが、 外部環境の変化を簡単に価格に転嫁できるのが、 航空業界の旨味と思います。 どのような事業であれ、リスクを取って値決めを行い、 許容する範囲のブレであれば、簡単に転嫁はしていません。 今回も最高レベルの燃油サーチャージになったのですから、 仕入価格が下がったならその分を反映させるべきです。
もっと見る
23時間前 0
損保が2027年保険料の上げ最大 自動車14%、海外旅行40%
6月24日
caribbean
火災保険の値上がりに驚いていましたが、 自動車保険もどんどん上がっています。 燃油サーチャージもそうですが、 物価上昇分を簡単に転嫁できる業界は、うらやましい限りです。
もっと見る
1日前 0
【会計士の視点】最早「ただの旅行会社」じゃない?コロナという逆境に対し、大きな変身を遂げたJTBの2026/3期決算書を分析
6月24日
kitanofuji
世界的に見ると今の旅行業の中心はOTA。 しかしながらJTBは中途半端なるるぶトラベルしか持たず、JTB Bokunも中途半端で、強いはずの現地素材系もいつのまにかKLOOKやKKDAYなどアジア発OTAに市場を奪われている。 税金由来の国策事業に一生懸命になるのは理解できなくはないが、もう少し先を見据えた旅行業をすべきだと思う。日本の観光のリーディングカンパニーなんだから、一応。
もっと見る
1日前 2
JAL社長、飲酒問題を謝罪「職を賭して取り組む」 株主総会で
6月24日
caribbean
>CAに対するアルコール検査の見直し >外部専門家の知見を取り入れた新たな飲酒傾向の管理を導入してきた とありますが、本質は別のことと感じています。 また、ステイ先の飲酒を全面的に禁止しているようですが、 いつかは、隠れて飲む人が出てくる気がします。 最近の事案で問題だったのは、ルールを逸脱した飲酒量のみならず、 ルールを無視した社員が懲罰を恐れて検査を受けようとしなかったことです。 心理的安全性が確保されて、過ちを正すことができる職場でないと 都合の悪いことは潜ってしまい、最悪の結果になる可能性もあります。 酒を飲むのは構いません。 しかし、自ら受ける罰を回避することが 乗客の安全よりも優先されることなどあってはなりません。 改めて安全啓発センターで圧力隔壁の残骸を見て、 ご自身がどういう職務を担当しているのか、自問自答しても良いのでは? と思います。
もっと見る
1日前 0