次世代のビジネスクラス「デルタ・ワン スイート」その全貌が明らかに[PR]

アメリカへのフライトがさらに快適に。デルタ航空の最新鋭機「A350」デビュー

  • 2017年10月24日(火)
快適性とプライベート性を兼ね備えた居住空間のようなシート

スライド式ドアはプライベートを確保し、ビジネスでもレジャーでも他にはないビジネスクラス体験ができるだろう 快適性についても、新たな発想と技術の投入により向上を図っている。座席レイアウトは全席が通路にアクセスできるよう設計されており、ストレスなく各スイートを出入りできる。シートの開発にはデルタ航空のプロダクトチームと、英国の航空座席専門メーカーであるトンプソン・エアロ・シーティングのチームが共同で当たり、業界基準を超えた次世代のシートを実現した。細部にまで徹底的にこだわり、使い勝手を突き詰めたシートは、快適さの追求を妥協しない「デルタ・ワン スイート」の考え方を象徴している。

ウェスティンホテルがDLのために開発したヘブンリー寝具 DLにとってフルフラットベッドシートは8年も前から導入している装備だが、「デルタ・ワンス スイート」でもフルフラットベッドシートを採用。しかも一段と大きなゆとりを確保しており、ベッドの全長は1メートル93センチ~最大2メートル5センチ、幅は55センチ~60センチ。体を横にして休むことができるだけでなく、体をいっぱいに伸ばしても余裕をもって寛げるサイズだ。高級感のある内装とともに、「デルタ・ワン スイート」の最上級の寛ぎを可能にしているのがこの次世代シートといえる。

全席通路にアクセスできる座席配置 シートピッチや座席幅、リクライニング角度などシートのスペックだけで比較すれば、アメリカン航空(AA)などほぼ同等の航空会社はあるものの、個室タイプのプライベート感や現代的なシートデザイン、シート角度の微妙な調整機能などを合わせた総合的な快適性を比較すれば、「デルタ・ワン スイート」の優秀さを改めて納得できるはずだ。

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