次世代のビジネスクラス「デルタ・ワン スイート」その全貌が明らかに[PR]

アメリカへのフライトがさらに快適に。デルタ航空の最新鋭機「A350」デビュー

  • 2017年10月24日(火)

これまでの業界基準を超える次世代のシートを目指し、細部にこだわった設計 デルタ航空(DL)は米国航空会社として初めてエアバスの最新鋭機A350を導入。10月30日のデトロイト発成田行きの便から新型機材の運航が始まるのに合わせて、新タイプのビジネスクラス「デルタ・ワン スイート」をデビューさせる。





スライド式ドアで仕切られたプライベートな空間
全席個室タイプのビジネスクラス

アジアでは成田/デトロイト線からこの次世代シートを体験することができる 「デルタ・ワン スイート」は、デルタ航空の長距離国際線やアメリカ大陸横断路線の最上位クラスである「デルタ・ワン」を進化させた、次世代のビジネスクラス。新しいコンセプトの下で、シート設計からレイアウトに至るまで、新たなアイデアを投入して開発した。

 「デルタ・ワン スイート」は、快適性の向上はもとよりプライバシーの確保を向上させるのが基本コンセプト。限られた機内空間の中でプライベート感を極力高めるために、細部にわたりさまざまな工夫を凝らしている。

中央の仕切りは可動式のため、隣り合うパートナーとも旅を楽しめる たとえば各座席は個室タイプ(スイート)を採用し、それぞれのスイートがプライベート空間となるように、十分な高さ(座席のヘッドレストと同じ高さ)のスライドドアで仕切る構造とした。隣席との間には仕切りを設置しているが隣席が同行者である場合は、もちろん仕切りを開けて空間を共有することも可能だ。

ノイズキャンセリングヘッドフォンや高機能USBポートなど、"室内"での居心地も抜群だ 各スイート内にはパソコンやヘッドフォン、靴の収納スペース、米国航空会社最大の18インチ高解像度個人用モニター、ユニバーサル電源と高性能USBポート、スライド式の読書灯も用意しており、照明も個別に調整可能なため、自分だけの居住環境をアレンジできる。周囲の視線をシャットアウトして、ゆったりと寛げるプライベート空間が、「デルタ・ワン スイート」ならではの新感覚の空の旅を演出する。

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