中南米はアメリカン航空、充実のネットワークで日本人旅行者にも高い利便性[PR]

ハブ空港から新規路線も続々開設
ダラスでのストップオーバーも魅力

  • 2019年5月30日(木)

ダラスを組み合わせた旅程も魅力的

ダラスは全米第4の都市。AAも最大のハブ空港として積極的な投資を続けている

 ダラスは隣のフォースワースと合わせ、テキサスのさまざまな魅力に溢れている。観光の目的地としてはもちろん、中南米への乗り継ぎに合わせてストップオーバーする街としてもポイントが高い。

 ダラスはジョン・F・ケネディ大統領が暗殺された場所として日本人にも有名な場所だが、犯人が発砲したとされるビルの6階は現在「シックスフロア博物館」として、ケネディと彼の暗殺に関する博物館として一般公開さている。

 また、ダラスといえばカウボーイ。フォートワースにある「ストックヤードロデオ」では、カウボーイとカウガールによるロデオショーなど迫力満点のパフォーマンスを鑑賞することができ、本場ならではの雰囲気を楽しむことができる。

 さらに、ダラス名物の豪快ステーキやメキシコ料理と融合したテックス・メックス料理など食のバラエティも豊か。1907年開業の歴史ある高級ショッピングビレッジ「ハイランドパークビレッジ」や、230店舗以上が営業する「ノースパークセンター」などモールもあり、ショッピングも観光のハイライトのひとつになっている。


ダラス・フォートワース空港にFlagship™ラウンジがオープン

Flagship™ラウンジの様子(写真はLAX)

 ダラス・フォートワース国際空港(DFW)での乗り継ぎの快適性もさらにグレードアップしている。今年5月にはターミナルDに最新の「Flagship™ラウンジ」と「Flagship™ ファーストダイニング」がオープンした。

 「Flagship™ラウンジ」は、Flagship™ ファーストとFlagship™ビジネスの乗客が利用することが可能。広々としたラウンジスタイルの座席、シャワールーム、ワイヤレスチャージャーなどを備えるほか、アドボソースのテキサスブリスケットや韓国風の手羽先、寿司など多彩な温かい料理と冷たい料理を楽しむことができる。さらに注文式のシェフ・ステーションでは、オムレツやアジア風パンケーキ、また食事に合わせたプレミアム・ワイン、シャンパン、地元産のクラフトビールなども提供される。

食へのこだわりもFlagship™ラウンジの強みのひとつ

 一方、「Flagship™ ファーストダイニング」はFlagship™ ファースト利用者向けの着席スタイルレストラン。地元らではのフルサービスのダイニングを無償でお楽しめる。DFWでは、テキサス風味のダブルスモークビーフブリスケット、ゆっくりと煮込んだポークの肩肉、テキサスピーカンパイのほか、厳選されたプレミアム・ワインやシャンパン、特製カクテル、地元産のクラフトビールなども味わえる。

 AAでは全米で「Flagship™ラウンジ」の拡充しており、DFWに加えて、ジョン.F.ケネディ国際空港(JFK)、ロサンゼルス国際空港(LAX)、マイアミ国際空港(MIA)、シカゴ・オヘア国際空港(ORD)にも開設。「Flagship™ファーストダイニング」は、JFK、LAX、MIAにも設けられている。

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