ダーウィンからカカドゥへ、野生動物と人類が共存した太古の自然

  • 2012年12月13日(木)

 広大な国土のオーストラリアは、日本ではまだあまり知られてない旅行先が多くある。北部の熱帯都市、ダーウィンを基点にした旅もそのひとつ。特に、ハイライトとなる世界複合遺産のカカドゥ国立公園は、大自然の景観美と多様な野生生物、そしてその中で生きてきた先住民の文化遺跡が残る、見ごたえの多いデスティネーションだ。また、ダーウィンは現在、エネルギー開発を背景に経済的に勢いがあり、街の再開発が進んでいる。今回は、カカドゥ国立公園とダーウィンの街の様子を写真にまとめた。

取材協力:ノーザンテリトリー政府観光局

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    カカドゥ国立公園入り口

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    エリマキトカゲ

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    マムカラウェットランド

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    イエローウォータークルーズ

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    イエローウォータークルーズ

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    イエローウォータークルーズ

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    アボリジニのロックアート

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    ロックアートの顔料

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    大自然に残る生活の跡

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    ウビルの眺望

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    グリーンアンツ

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    バークハット・イン

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    ダーウィン

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    クロコザウルス・コーブ

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    戦争資料館

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    ダーウィン・ボタニックガーデン

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    ウォーターフロントのレストラン

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    スカイシティ

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