大韓航空リリース/12月3日 ソウル-福岡 運航

新型コロナ以降初 貨物需要も期待/プレスリリース転載

  • 2020年11月25日(水)

大韓航空は、12月3日ソウル(仁川)-福岡を運航することを決定しました。当社の福岡便は新型コロナウイルス以降初、約9カ月ぶりの運航となります。

この度、日本政府の中国・韓国からの航空機の到着空港の限定緩和により福岡空港が対象空港になったこと、また、九州地域の旺盛な貨物需要が期待できることなどから今回の運航を決定しました。中型機のA330-300を使用予定であり、余裕をもった座席配置でご搭乗頂けます。

この便はソウル到着が12時50分と早いため、プノンペン、ロサンゼルス、サンフランシスコなどへの同日乗り継ぎができ、また、到着便もハノイ、ホーチミン、ヤンゴンなどからのソウル乗り継ぎが可能です。

尚、12月3日以降も運航を計画しており(政府認可条件)、今後も需要の動向や各国の入国制限などを考慮しながら運航を検討していく予定です。

■運航スケジュール

※ 座席数  A330-300 : ビジネス24席、エコノミー252席(合計276席)
※ 政府認可条件の運航です。スケジュールおよび使用機材は予告なしに変更される場合があります。
※ KE788便は韓国のコロナウイルス感染拡大防止の観点より一部搭乗制限がございます。
※ 予約前に各国入国条件等を必ずご確認ください。

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