台湾、高リスク群への感染予防策、入境者の在宅検疫を防疫ホテルにて実施

  • 2020年5月7日(木)

2020年5月02日、台湾中央流行疫情指揮センターは台湾入境者が在宅検疫中に同居の家族に感染させるリスクを減らすため、

 ・65歳以上の高齢者、

 ・6歳以下の子供

 ・基礎疾患を持つ人

と台湾で同居している場合、5月04日以降は入境後14日間の「在宅検疫」を台湾の防疫ホテルで行うことを決定いたしました。

台湾入境の際に不実の申告をした場合、最高で15万台湾ドル(約54万円)の罰金が科されます。

以上、ご注意ください。

情報提供:株式会社三普旅行社日本海外ツアーオペレーター協会

■海外ニュース

メール新規登録

こんにちは、ゲストさん

ログイン

PHOTO NEWS

ランキング
  • メールニュース登録
  • サプライヤー新規登録
  • マイページ・ログイン
  • サプライヤー・ログイン
  • 媒体資料
  • 求人情報新規登録
  • 優待料金情報新規登録
  • お問合わせ
  • 広告に関するお問合わせ