パプアニューギニア、日本人旅行者は事前ビザ(査証)取得を義務付け

  • 2020年2月10日(月)

パプアニューギニアでは「新型コロナウイルス」の汚染国となっている日本からの渡航者に対し、従来行っていた現地でのビザ(査証)取得による入国を一時取りやめ、事前ビザの取得を義務付けています。

一時渡航ビザは、東京都目黒区の在日パプアニューギニア大使館にて取得が可能です。

またインターネットによるeVISAシステムも稼働しており、即日発給されています。

原則、ビザがないとパプアニューギニアへの航空便にはご搭乗いただけませんので、パプアニューギニアへご旅行の際は、必ず事前にビザ(査証)の取得をお願いいたします。

また、パプアニューギニア行きフライトの機内では、新型コロナウイルスに関するインタビューフォームが配られ、入国の際に提出することとなっています。

なお、先週末よりビザを事前取得した日本人旅行者が入国しておりますが、スムーズに入国できているとのことです。

どうぞ安心してお出かけください。

情報提供:有限会社 ピーエヌジージャパン日本海外ツアーオペレーター協会

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