ペルー、マチュピチュ行き列車、豪雨に伴う運転規制情報‐続報3

  • 2020年1月10日(金)

連日ご案内いたしておりますマチュピチュ行き列車の運航状況についてお知らせいたします。

マチュピチュ遺跡のあるウルバンバ郡は、連日の晴天で観光日和が続く予報ですが、雨期であるため、突然スコールが発生する可能性もあります。

聖なる谷・ウルバンバを流れるビルカノタ川の水位は、毎秒500立方メートル以下と安定していることから、ペルーレイル社は通常通りの運行を続けております。

今後の天候によっては状況が変わる場合もありますので、当該地域へのご旅行をご予定の方は、引き続き最新情報に十分ご注意ください。

なお現地では、ペルーのビスカラ大統領がウルバンバ橋(PUENTE URUBAMBA)の開通式典に参加いたしました。この橋の開通により、クスコ~オリャンタイタンボ駅間のアクセスが便利になり、旅行者のさらなる増加が期待されております。

情報提供:株式会社ラティーノ日本海外ツアーオペレーター協会

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