中国の河北航空が事業許可取得、1月から関空/石家荘線

  • 2019年12月22日(日)

中国の河北航空が事業許可取得、1月から関空/石家荘線

 国土交通省は12月19日付で、中国の河北省石家荘市に本社を置く河北航空(NS)に対し、外国人国際航空運送事業の経営許可を与えた。NSは1月18日から、週7便の関空/石家荘線を運航する。使用機材は177席のB737-800型機。

 NSは2005年10月に設立。親会社は厦門航空(MF)で資本金は26億中国元(約398億6000万円)、B737-800型機とB737-700型機、エンブラエル190型機を計28機保有する。現在は国際線1路線と国内線56路線を運航している。

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