ドイツ、18年1Qの日本人宿泊数は6.4%増の33.5万泊

  • 2018年7月10日(火)

 ドイツ観光局によると、日本人旅行者の1月から4月の延べ宿泊数は、前年比6.4%増の33万4938泊となった。4月単月では16.1%増の8万5685泊。5月は昨年好調だった反動で減少を見込んでいるものの、6月以降は再び増加に転じる見込みという。

 また、全世界からの旅行者の1月から4月の延べ宿泊数は、前年比4.8%増加の2310万泊。特に東欧や南欧諸国からの宿泊数が好調で、ポーランドは15.3%増、ロシアは約10%増となった。

 北南米もドイツ観光の需要が高まっているといい、米国の宿泊数は5%増加。中米やカリブ諸国からの宿泊数もこの1年間で2倍と急増した。

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