エミレーツ、ドバイ/マシュハド線就航、9月から週5便

  • 2015年7月13日(月)

エアバスA330-200型機  エミレーツ航空(EK)は9月1日、ドバイ/マシュハド線に就航する。マシュハドはテヘランに次ぐ同国第2位の都市で、EKにとっては2ヶ所目の就航地となる。使用機材はエアバスA330-200型機で、コンフィギュレーションはファーストクラス12席、ビジネスクラス42席、エコノミークラス183席の3クラス制と、ビジネスクラス27席、エコノミークラス251席の2クラス制の2タイプを予定。日曜と月曜、火曜、水曜、金曜の週5便で運航する。

 ドバイ発のEK967便は4時10分に出発し、7時にマシュハドに到着。一方、マシュハド発のEK968便は8時45分に出発し、10時45分にドバイに到着する。なお、イランではサマータイム制を採用しているため、9月22日からマシュハドの発着時間は1時間早くなる。

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