全日空と日本航空、五輪招致で特別ラッピング機導入

  • 2012年11月27日(火)

 全日空(NH)と日本航空(JL)は2020年のオリンピック・パラリンピック東京招致実現に向け、特別塗装機を就航した。

 NHは11月22日から、国内線で「2020 東京招致」仕様ラッピングを施したボーイングB767‐300型機を就航。NHは航空会社として初めて、東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会とオフィシャルパートナー契約を締結した。特別塗装機の運航期間は2013年9月までの予定。国際線は2013年3月上旬の運航開始を予定している。

 一方、JLは11月21日に特別塗装機を国内線で就航。ボーイングB777-200型機で、羽田/新千歳、伊丹、福岡、那覇空港を結ぶ路線を中心に、2013年9月上旬まで運航する予定。

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