ジェットスター・ジャパン、A320で24機のリース契約締結

  • 2012年7月17日(火)

 ジェットスター・ジャパン(GK)はこのほど、今後3年以内に受領予定である全24機のエアバスA320型機について、大手航空機リース会社5社とリース契約を締結した。5社と契約機数は、GK株主の三菱商事の子会社であるMCアビエーションパートナーズが5機、東京センチュリーリースが6機、GEキャピタル・アビエーション・ファイナンシャル・サービスが6機、香港アビエーション・キャピタルが4機、ジャクソン・スクエア・アビエーションが3機。

 GK代表取締役社長の鈴木みゆき氏は「新しい航空会社が、このような大規模かつ複雑な航空機リース契約をすべて就航前に締結するということは他に例を見ないことだと思います」とし、その上で「大手航空機リース会社5社が、ジェットスターのブランド価値、戦略及びビジネスモデルを理解した上で、私たちと成功を分かち合いたいと考えてくださいましたことに感謝しています」とコメントしている。

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