現地情報:バンコク、観光名所はオープン−4月14日時点
- 2010年4月16日(金)
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バンコクはソンクランのお祭りムード、観光名所もオープン
現地在住邦人の感覚は「危険より不便」
バンコクで発生したデモ隊と治安部隊の衝突で、現地の騒乱の様子がニュースで報道された。道路が封鎖され、旧正月「ソンクラン」も中止するといった報道もあったが、現地の観光状況はどうなっているか。4月13日に観光で現地を訪れた記者からの投稿記事を掲載する。
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空港の様子
(投稿:バンコク発 岩佐史絵) 成田空港のタイ国際航空(TG)チェックインカウンターでは手続きの順番を待つ行列ができていた。団体観光客とおぼしきグループも見受けられ、楽しそうに談笑しながら順番を待つ。添乗員つきのシニアグループや2人連れのFIT女性など、特に不安そうな様子はない。
カウンターの職員に話を聞くと、デモ隊と治安部隊との衝突のあった4月9日以降もキャンセルはほとんどなく、連日満席の状態だという。ソンクランで帰省するタイ人が多いこと、バンコク経由で周辺国や地方都市へ向かう人が多いという理由もあり、際立った混乱はないという。実際、機内でもタイ人の家族連れの姿が多かった。日本人でもほかの国のガイドブックを見ている人が目に付いた。
バンコク・スワンナプーム空港でも、海外から帰省するタイ人の数が多いように見受けられ、空港に出迎えるツアーガイドなどの数は少ないようだ。
タイは今、旧正月「ソンクラン」の真っ只中だ。空港からバンコク市街までの高速道路はスムーズで、市街でもバンコク名物といえる大きな渋滞が見られない。お正月を祝う人々で町はお祭りムード一色。特に都心部から離れたホテル周辺などでは、何ごともなかったかのようにごく普通の生活が営まれているようにみえる。通常と違う点といえば、ソンクランのため個人商店などが店を閉めていることと、外を歩くと水をかけられることくらいだ。
ただし、4月15日にスワンナプーム空港へ行くため高速道路を通ったところ、ところどころで軍の検問が出ていた。日によって状況が異なるので、毎日の情報確認は不可欠だ。
ホテルの様子
4月13日に利用した「ラマダプラザ・メナム・リバーサイドホテル」には普段からクルーズ船の大型団体が宿泊しており、デモがはじまってからというものほとんど宿泊者数に影響はないという。今回もアメリカ人の団体が宿泊しており、チャオプラヤー川経由でワット・ポーなどを見学に行くのだといっていた。市街のはずれに位置し、空港や市内を通らずにアクセスできるうえ、観光にでかけるにも道路封鎖や渋滞などが問題にならないのが功を奏している。
4月14日に利用した「レブア・ステート・タワー」では、衝突が発生した金曜日、土曜日とキャンセルが相次いだが、現在は新しい予約が入りはじめているという。スタッフを毎日町へ視察に行かせており、報道だけでなく実際に見た事柄を宿泊客へのアドバイスに役立てている。
夜、ホテルから食事に出る際に気をつけることは、ソンクランのためにお目当てのレストランが閉まっていないか、そして道路が封鎖されていないか、の2点だ。後者はデモ隊の影響というよりも、ソンクランで水を掛けあう人々で車が通れない可能性があるという。
市街、観光地の様子
今年はシーロム通りがソンクランの公式会場に指定されていた。イベントはすべてキャンセルと伝えられていたにも関わらず、夜になると若者が繰り出し道路は人でいっぱい。荷台に水鉄砲を持った人を乗せたお祭りの車がのろのろと人をかきわけ、水をかけながら進む。歩道には屋台が軒を連ね、ここは実に平和的ないつものバンコクの様子が広がっていた。
例年ソンクランで盛り上がるカオサンエリアでは、4月13日の時点ではタイ人よりも主に欧米人の旅行者が集まっていたといい、4月14日は水掛けの人々で車はまったく通れないほど賑わっていた。
バンコク市内の観光地は4月14日の時点で、ワット・ポー、王宮、ワット・アルンは問題なく見学することができた。ワット・ポーでは敷地内でソンクランのイベントを開催しており、屋台もたくさんでていてお祭りムードたっぷり。外は水掛けを楽しむ人々でにぎわっており、楽しみに満ち溢れた雰囲気だ。ただし、日本人観光客の姿はほとんど見られず、欧米人やタイ人の参拝客が大多数であった。
前出のレブア・ステート・タワーのスタッフが下見したところによると、ルンピニ・ナイトバザールは営業しているものの、店主が帰省をしているのか、開いている店が少なく静かだという。もともとソンクランの時期は交通量が減り休業する店が多くなるため、通常どおりにはいかないことも多い。
ソンクラン中はデモ隊が活動を控えていると報じられている。実際にBTSが全駅で利用可能になるなど、現在のところ市民生活への影響は少なくなってきているようだ。とはいえ、外出の際は閉鎖されている駅や道路がないかを確認する必要がある。また、すでに閉鎖されているパラゴンエリアを通過するバスは一切使えない。そのため、どの道なら通れるのか、事前に情報収集をしなくてはならない。
現地在住の邦人に話を聞くと、現在の状況は「危険」というより「不便」。デモ隊が移動するたびに道路封鎖がされるため、「出掛けにくい」というのが現状で、「出掛けられない」ということはない。外出が禁止でホテルにこもっていなくてはならないということもない。ただし毎日、新しい情報を仕入れるなど、情報収集に敏感になる必要があるだろう。(2010年4月14日現在)
現地在住邦人の感覚は「危険より不便」
バンコクで発生したデモ隊と治安部隊の衝突で、現地の騒乱の様子がニュースで報道された。道路が封鎖され、旧正月「ソンクラン」も中止するといった報道もあったが、現地の観光状況はどうなっているか。4月13日に観光で現地を訪れた記者からの投稿記事を掲載する。▽関連記事
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空港の様子
(投稿:バンコク発 岩佐史絵) 成田空港のタイ国際航空(TG)チェックインカウンターでは手続きの順番を待つ行列ができていた。団体観光客とおぼしきグループも見受けられ、楽しそうに談笑しながら順番を待つ。添乗員つきのシニアグループや2人連れのFIT女性など、特に不安そうな様子はない。カウンターの職員に話を聞くと、デモ隊と治安部隊との衝突のあった4月9日以降もキャンセルはほとんどなく、連日満席の状態だという。ソンクランで帰省するタイ人が多いこと、バンコク経由で周辺国や地方都市へ向かう人が多いという理由もあり、際立った混乱はないという。実際、機内でもタイ人の家族連れの姿が多かった。日本人でもほかの国のガイドブックを見ている人が目に付いた。
バンコク・スワンナプーム空港でも、海外から帰省するタイ人の数が多いように見受けられ、空港に出迎えるツアーガイドなどの数は少ないようだ。
タイは今、旧正月「ソンクラン」の真っ只中だ。空港からバンコク市街までの高速道路はスムーズで、市街でもバンコク名物といえる大きな渋滞が見られない。お正月を祝う人々で町はお祭りムード一色。特に都心部から離れたホテル周辺などでは、何ごともなかったかのようにごく普通の生活が営まれているようにみえる。通常と違う点といえば、ソンクランのため個人商店などが店を閉めていることと、外を歩くと水をかけられることくらいだ。
ただし、4月15日にスワンナプーム空港へ行くため高速道路を通ったところ、ところどころで軍の検問が出ていた。日によって状況が異なるので、毎日の情報確認は不可欠だ。
ホテルの様子
4月13日に利用した「ラマダプラザ・メナム・リバーサイドホテル」には普段からクルーズ船の大型団体が宿泊しており、デモがはじまってからというものほとんど宿泊者数に影響はないという。今回もアメリカ人の団体が宿泊しており、チャオプラヤー川経由でワット・ポーなどを見学に行くのだといっていた。市街のはずれに位置し、空港や市内を通らずにアクセスできるうえ、観光にでかけるにも道路封鎖や渋滞などが問題にならないのが功を奏している。4月14日に利用した「レブア・ステート・タワー」では、衝突が発生した金曜日、土曜日とキャンセルが相次いだが、現在は新しい予約が入りはじめているという。スタッフを毎日町へ視察に行かせており、報道だけでなく実際に見た事柄を宿泊客へのアドバイスに役立てている。
夜、ホテルから食事に出る際に気をつけることは、ソンクランのためにお目当てのレストランが閉まっていないか、そして道路が封鎖されていないか、の2点だ。後者はデモ隊の影響というよりも、ソンクランで水を掛けあう人々で車が通れない可能性があるという。
市街、観光地の様子
今年はシーロム通りがソンクランの公式会場に指定されていた。イベントはすべてキャンセルと伝えられていたにも関わらず、夜になると若者が繰り出し道路は人でいっぱい。荷台に水鉄砲を持った人を乗せたお祭りの車がのろのろと人をかきわけ、水をかけながら進む。歩道には屋台が軒を連ね、ここは実に平和的ないつものバンコクの様子が広がっていた。例年ソンクランで盛り上がるカオサンエリアでは、4月13日の時点ではタイ人よりも主に欧米人の旅行者が集まっていたといい、4月14日は水掛けの人々で車はまったく通れないほど賑わっていた。
バンコク市内の観光地は4月14日の時点で、ワット・ポー、王宮、ワット・アルンは問題なく見学することができた。ワット・ポーでは敷地内でソンクランのイベントを開催しており、屋台もたくさんでていてお祭りムードたっぷり。外は水掛けを楽しむ人々でにぎわっており、楽しみに満ち溢れた雰囲気だ。ただし、日本人観光客の姿はほとんど見られず、欧米人やタイ人の参拝客が大多数であった。
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