東急、労使で和解、裁判所などへの訴訟がすべて取り下げられ円満解決

  • 2005年11月30日(水)
 東急観光はこのほど、東京都労働委員会において東急観光労働組合と和解した。これにより裁判所での訴訟についても取り下げられており、すべての問題が解決した。労働組合側が団体交渉中に東京都労働委員会に救済を申し立てるなどしていたが、東急では「意思の疎通が不十分であった」として遺憾の意をしめしており、今後については和解を受け、話し合いで解決する労使関係により、業績の向上を目指すとしている。
 なお、東急観光代表取締役の金子家治氏、東急観光労働組合中央執行委員長の松本達也氏の連名で「飛翔に向けて」と題した共同宣言を28日付けで公表。来年には新社名となるトップツアーとしての「飛翔」の決意を示している。

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