関西万博前にMaaS実現を、鉄道7社が提携し検討開始

  • 2019年11月8日(金)

 関西に拠点を置く鉄道7社はこのほど、交通手段をつなげて1つのサービスとして提供する「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」の導入を共同で検討することで合意した。

 7社は、大阪市高速電気軌道(大阪メトロ)、近鉄、京阪、南海、JR西日本、阪急、阪神。「関西MaaS検討会」を組織し、2025年の大阪・関西万博開催を前に、関西でのシームレスな移動手段の実用化を目指す。今後は20年度内に、関西でのMaaSの将来像やシステムの構築などについて検討していく。


情報提供:トラベルニュース社

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