アコー、日本初の「Mギャラリー」開業、京都に144室

  • 2019年5月13日(月)

ロビー。「大正ロマン時代の華族が最初に客人をお迎えする」をコンセプトとしたという アコーはさきごろ、京都の三条に「京都悠洛ホテルMギャラリー」を開業した。「Mギャラリー」ブランドでは日本で初の施設となる。同ブランドはブティックホテルのコレクションとの位置付けで、土地ごとの文化や歴史をデザインなどに反映することが特徴。世界で101軒を展開しているほか、48軒の開業準備も進めている。

 京都の客室は全144室で、客室の広さは22平方メートルから。客室は、京都の要素を取り入れて西陣織のヘッドボードを設置したほか畳も使用。また、館内には大政奉還の年号を店名に採用したバー「一八六七」をはじめ飲食施設も用意した。なお、宿泊料金はラックレートで1泊2万5000円からという。

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