「変なホテル大阪 心斎橋」が開業、関西地区初

  • 2019年1月31日(木)

ホテルの外観(イメージ)  H.I.S.ホテルホールディングスは2月1日、大阪の心斎橋に「変なホテル大阪 心斎橋」を開業する。関西地区としては初めての「変なホテル」ブランドで、全国で11軒目となる。なお、3月14日には「変なホテル大阪 西心斎橋」を開業する予定。

 「変なホテル大阪 心斎橋」は心斎橋駅より徒歩3分に位置。客室は全90室で、フランスベッド社と共同開発したマットレスを採用する。照明は1600万色を超える色が楽しめるフィリップスの「Philips Hue(ヒュー)」を導入するほか、全室に客室設置型タブレット「tabii」を設置する。

ホテルのフロント(イメージ)  ホテル内にはレストランを用意。フロントには恐竜型ロボットを設置するとともにプロジェクションマッピングを実施する。このほか、シャープ製のモバイル型コミュニケーションロボット「RoBoHoN(ロボホン)」を19体設置。多言語で挨拶するほか、季節や時間に合わせてダンスを披露するという。

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