新興航空5社、お盆の予約人数は0.6%増、予約率は80.0%

  • 2018年8月6日(月)

 スカイマーク(BC)、エア・ドゥ(HD)、ソラシドエア(6J)、スターフライヤー(7G)、フジドリームエアラインズ(JH)の5社が8月3日に発表した、2018年のお盆期間(8月10日~19日)の国内線予約状況で、予約人数の合計は前年比0.6%増の42万6525人となった。座席数は1.5%増の53万3289席、予約率は0.7ポイント減の80.0%だった。

 予約人数が最も多かったのはBCで、2.5%増の21万606人だった。最も伸長したのはJHで4.8%増の4万1265人。最も減少したのはHDで7.1%減の6万5763人となった。

 提供座席数が最も多かったのはBCで、6.1%増の26万3730席だった。座席数が最も増加したのはJHで9.6%増の5万1076席、最も減少したのは6Jで6.4%減の7万4301席となった。

 予約率が最も高かったのは6Jで4.0ポイント増の84.8%、予約率の伸び率が最も高かったのは7Gで6.5ポイント増の75.3%だった。予約率が最も落ち込んだのはJHで、3.7ポイント減の80.8%だった。

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