Lufthansa Private Jetで豪華な空の旅【PR】

ジェットセッターの旅を定期便の手軽さで

フライトには最高の安全基準を満たす最新鋭のNetJets機材を使用  プライベート・ジェットを駆使して旅を楽しむジェットセッターの世界は、「超」の付くお金持ちだけのもの。そんな固定概念を、いい意味で裏切ってくれるのがルフトハンザ ドイツ航空(LH)の「Lufthansa Private Jet(ルフトハンザ プライベート ジェット)」だ。素材としての使い勝手の良さから、旅行商品化にも期待できる。


欧州域内から北米までさまざまな需要に対応
年間1000フライトを提供

長距離路線の全機材でファーストクラスを用意している  世界有数の定期航空会社であるルフトハンザ ドイツ航空(LH)は、2005年から「Lufthansa Private Jet」としてプライベート・ジェット・サービスの提供を開始。07年にはプライベート・ジェット専用の子会社も設立した。その後、旺盛な需要に対応するため新たなビジネスモデルへの転換をはかり、現在は米国の大手プライベート・ジェット専門会社で、ヨーロッパにも運航拠点を持つネット・ジェッツ社との提携によりサービスを提供している。

 同サービスは、基本的には大陸間の長距離路線をLHのファーストクラスで移動する旅客に対し、ヨーロッパ域内でプライベート・ジェットによる移動を提供する仕組みで、ヨーロッパの空港など計1000ヶ所へ移動できる。さらに、北米やメキシコ、カリブ海への運航も実施。LHのファーストクラス以外の座席クラスや、他の航空会社を利用する旅客からの要望も受け付けるなど、リクエスト次第で柔軟に対応している。同サービスでは年間約1000セクター(区間)を運航し、15年は1000万ユーロを売り上げた。


出発10時間前までの手配を確約

1800平方メートルもあるフランクフルトのファーストクラスターミナル。待ち時間を特別な環境で過ごせる   Lufthansa Private Jetの大きな特徴の1つが、手続きの簡便さと分かりやすさだ。そもそもプライベート・ジェットを利用したいと考えても、どこがサービスを提供しているのか、利用できる機材は何か、サービスのレベルはどの程度なのかなど、分からないことだらけというのが一般的だ。しかしLufthansa Private Jetであれば、世界有数の定期航空会社が提供するサービスであるため、安全面や企業の信用度を含めて安心できる。しかもLHでは専用のサービス・チームが24時間体制のホットラインを開設し、いつでも申し込みを受け付けている。出発の10時間前までに予約すれば手配を確約していることも、利用の際のハードルを引き下げている。

 手続きも簡単だ。「航空券を買う、予約する感覚で手配ができ、煩わしい手続きは不要で、通常の航空券のように予約することができる。違うことといえば、プライベート・ジェットはチェックインの手続きが不要なので、搭乗券がないことくらい」(日本支社・プロダクト&マーケティング課長の杉山雄介氏)という。


ビジネスジェットとLHのファーストクラスを組み合わせる場合、ファーストクラスが5%から10%割引になるサービスも

ビジネスジェットQ&A
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