ルフトハンザ・ドイツ航空、SNとアフリカ路線コードシェア拡大

  • 2010年2月3日(水)
 ルフトハンザ・ドイツ航空(LH)は、ブリュッセル航空(SN)が運航するアフリカ路線のコードシェア便を拡充した。これにより、LHの顧客はフランクフルトとミュンヘン、ベルリン(テーゲル)、ハンブルグ、ハノーバー、ニュルンベルク、シュトゥットガルトからブリュッセル経由で、ギニアのコナクリ、シエラレオネのフリータウン、ルワンダのキガリへのコードシェア便を利用できるようになった。フランクフルトからアンゴラのルアンダも、従来LHが運航する週2便にSNのブリュッセル経由便2便を加えた。

 また、SNはフランクフルト発着のナイジェリアのアブジャ、ラゴス、ポートハーコート、赤道ギニアのマラボ、ルアンダ線を自社航空券として発券可能になった。

 なお、LHはアフリカ路線の拡充を積極的に進めており、自社便も17都市に運航。SN、オーストリア航空(OS)、スイス・インターナショナル・エアラインズ(LX)、bmiブリティッシュミッドランド航空(BD)を加えたグループ全体では、27ヶ国31都市に就航している。

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