中国南方航空、7月15日から大連空港に日本人スタッフを配置−広州にも

  • 2007年6月29日(金)
 中国南方航空(CZ)は7月15日から、大連国際空港に日本人スタッフを配置することを決定した。この日本人スタッフは国際線チェックイン、中国国内線への乗継の案内などを行い、日本人旅客へのサービス向上を図る。なお、今年中には大連に続き、広州国際空港でも日本人スタッフを配置する計画だ。

 現在、CZは成田、関空、名古屋、福岡、富山、札幌、広島の日本7都市から週29便を運航。広州については、福岡線での減便後、成田、関空、名古屋、北九州の5都市から週24便を運航している。

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