中部、18年の総旅客数は5%増-12月は9%増

  • 2019年1月30日(水)

 中部国際空港の2018年の利用実績(速報値)で、国際線と国内線を合わせた旅客数は前年比5%増の1204万3636人となった。このうち国際線の旅客数は7%増の591万3438人で、日本人は6%増の305万3308人、外国人は8%増の283万68人、通過客は17%減の3万62人だった。国内線の旅客数は3%増の613万198人。旅客便の総発着回数は1%増の9万5243回で、国際線は1%減の3万5307回、国内線は2%増の5万9936回となった。

 12月単月では、国際線と国内線を合わせた旅客数は9%増の96万762人となり、12月の最高記録を更新した。国際線の旅客数は12%増の48万1200人で、このうち日本人は12%増の25万3100人、外国人は13%増の22万7600人、通過客は56%減の500人だった。国内線の旅客数は7%増の47万9562人で、国際線と同じく12月の過去最高を記録した。旅客便の総発着回数は5%増の8154回。国際線は8%増の3092回、国内線は3%増の5062回だった。

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